CMで内容がほとんどわかってしまう気がしますが。。。
映像を含めて、子供が楽しめる作品だと思います。
主人公の声の
綾瀬はるか
がそのままって感じで。。。
少しあってなかったように思います。
全体的には○ですが、何かもうひとつ
ドキドキ感
がほしかった作品だと思います。
私のオススメ度は
☆☆☆☆★★★★★★ <6点>
ホッタラケ→サマーウォーズの順番で観ればよかったような。。。
高校生の遥は、母親から貰った手鏡がなくなってしまったことで、神社にお参りに行き手鏡を返してほしいと祈る。そこに狐があらわれ、人がほったらかした物をこっそり持ち去る姿を目撃する。狐を追いかけると、神社の裏に不思議な穴がある。実は狐の世界へと通じる穴だった。遥は手鏡が狐の世界にあるかもしれないと思い、不思議な「ホッタラケの島」での冒険が始まる。
【Wikipediaより】
2009年08月27日
2009年08月25日
サマーウォーズ
子供よりも大人が楽しめるストーリーですが。。。
個人的にかなり気に入った作品でした。
アバターの世界と現実の世界が絶妙のバランスで
最初から最後まで、のめり混んでしまいました。
花札
という日本独自のゲームを選んだのも
新鮮で好印象でした。
私のオススメ度は
★★★★★★★★★★ <10点>
平日でも満席で売り切れになっていたので、大ヒットではないでしょうか。
世界中で10億人もの人々が集うインターネット上の仮想世界OZ(オズ)。夏休み中にOZのメンテナンスのアルバイトをしていた高校生の小磯健二は、憧れの篠原夏希先輩から2人で一緒に夏希の田舎(長野県上田市)に行くというアルバイトを頼まれる。気楽に応じた健二だったが、実は夏希の本家とは武家の血筋を受け継ぐ旧家・陣内(じんのうち)家であり、曾祖母である烈女・栄のために夏希のフィアンセのふりをするというアルバイトだったのだ。幸い、栄は健二を認め、芝居は平穏のうちに終わるかに見えた。だが、その夜健二はケータイに届いた謎の数式を、数学の問題と勘違いして解いてしまう。それは仮想世界OZを崩壊させ、現実世界までも混乱させる大事件の幕開けだった。
【Wikipediaより】
個人的にかなり気に入った作品でした。
アバターの世界と現実の世界が絶妙のバランスで
最初から最後まで、のめり混んでしまいました。
花札
という日本独自のゲームを選んだのも
新鮮で好印象でした。
私のオススメ度は
★★★★★★★★★★ <10点>
平日でも満席で売り切れになっていたので、大ヒットではないでしょうか。
世界中で10億人もの人々が集うインターネット上の仮想世界OZ(オズ)。夏休み中にOZのメンテナンスのアルバイトをしていた高校生の小磯健二は、憧れの篠原夏希先輩から2人で一緒に夏希の田舎(長野県上田市)に行くというアルバイトを頼まれる。気楽に応じた健二だったが、実は夏希の本家とは武家の血筋を受け継ぐ旧家・陣内(じんのうち)家であり、曾祖母である烈女・栄のために夏希のフィアンセのふりをするというアルバイトだったのだ。幸い、栄は健二を認め、芝居は平穏のうちに終わるかに見えた。だが、その夜健二はケータイに届いた謎の数式を、数学の問題と勘違いして解いてしまう。それは仮想世界OZを崩壊させ、現実世界までも混乱させる大事件の幕開けだった。
【Wikipediaより】
2009年08月08日
ヱヴァンゲリヲン新劇場版・破
ある意味期待を裏切られた作品!
序
が非常に残念な内容だったので。。
まったく期待していなかったので。。
ここまで面白いとは思いませんでした。
しかしヱヴァにしては。。。
わかりやすい
ストーリーだったので。。
納得いかない人もいると思います。
しかし普通の映画館で終了後に
拍手
が起きたのには、ビックリしました。
私のオススメ度は
☆★★★★★★★★★ <9点>
後編+完結編も期待しないで、観に行きます。
『新世紀エヴァンゲリオン』のTVシリーズ第八話『アスカ、来日』から第拾九話『男の戰い』までを描くものとして制作が開始された。しかし、前作『序』がTVシリーズ第壱話から第六話までのストーリーをほぼ踏襲していたのに対し、本作ではTVシリーズや旧劇場版には登場しない新たな登場人物、エヴァンゲリオン、使徒などが登場、新たな謎も加わり、『破』独自のストーリーを展開していく。本作のストーリーも、当初はただの『総集編』で、監督の鶴巻和哉によれば『別に言うほど「破」じゃない』ものであったが、前作『序』が公開(2007年9月)された後に、総監督庵野秀明の意向によりシナリオが見直され、当初は『声も出さなくていいというくらい』であったマリの出番が増えるなどの変更がなされた。また、アスカとレイがネルフ本部内のエレベーターで乗り合わせる場面(TVシリーズ第弐拾弐話)など、第弐拾話以降のエピソードも取り入れられた形となっている。
【Wikipediaより】
序
が非常に残念な内容だったので。。
まったく期待していなかったので。。
ここまで面白いとは思いませんでした。
しかしヱヴァにしては。。。
わかりやすい
ストーリーだったので。。
納得いかない人もいると思います。
しかし普通の映画館で終了後に
拍手
が起きたのには、ビックリしました。
私のオススメ度は
☆★★★★★★★★★ <9点>
後編+完結編も期待しないで、観に行きます。
『新世紀エヴァンゲリオン』のTVシリーズ第八話『アスカ、来日』から第拾九話『男の戰い』までを描くものとして制作が開始された。しかし、前作『序』がTVシリーズ第壱話から第六話までのストーリーをほぼ踏襲していたのに対し、本作ではTVシリーズや旧劇場版には登場しない新たな登場人物、エヴァンゲリオン、使徒などが登場、新たな謎も加わり、『破』独自のストーリーを展開していく。本作のストーリーも、当初はただの『総集編』で、監督の鶴巻和哉によれば『別に言うほど「破」じゃない』ものであったが、前作『序』が公開(2007年9月)された後に、総監督庵野秀明の意向によりシナリオが見直され、当初は『声も出さなくていいというくらい』であったマリの出番が増えるなどの変更がなされた。また、アスカとレイがネルフ本部内のエレベーターで乗り合わせる場面(TVシリーズ第弐拾弐話)など、第弐拾話以降のエピソードも取り入れられた形となっている。
【Wikipediaより】
2009年05月04日
交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい
テレビシリーズとはまったく異なるストーリーです。
エウレカらしさは随所にあるのですが。。。
個人的には。。。続編が観たかったのです。。
ハップ、ストナー
はテレビ版でお気に入りだったので。。。
ちょっと複雑です。。。
私のオススメ度は
☆☆☆☆★★★★★★ <6点>
人によって評価が分かれそうな作品ですね。
これは、レントンとエウレカのもう1つの物語。
西暦2009年人類は謎の生命体『イマージュ』の襲来を受ける。現在西暦2054年に至るまで、そのイマージュとの戦いは続いていた。第303独立愚連隊強襲戦闘母艦『月光号』に属する少年兵レントンの夢は、人民解放軍によって8年前に連れ去られた幼なじみの少女エウレカを助け出し、故郷ワルサワに帰ることである。 だが、そんな二人に試練の数々がふりかかる。果たしてレントンとエウレカの運命は?
【Wikipediaより】
エウレカらしさは随所にあるのですが。。。
個人的には。。。続編が観たかったのです。。
ハップ、ストナー
はテレビ版でお気に入りだったので。。。
ちょっと複雑です。。。
私のオススメ度は
☆☆☆☆★★★★★★ <6点>
人によって評価が分かれそうな作品ですね。
これは、レントンとエウレカのもう1つの物語。
西暦2009年人類は謎の生命体『イマージュ』の襲来を受ける。現在西暦2054年に至るまで、そのイマージュとの戦いは続いていた。第303独立愚連隊強襲戦闘母艦『月光号』に属する少年兵レントンの夢は、人民解放軍によって8年前に連れ去られた幼なじみの少女エウレカを助け出し、故郷ワルサワに帰ることである。 だが、そんな二人に試練の数々がふりかかる。果たしてレントンとエウレカの運命は?
【Wikipediaより】
2009年02月01日
EX MACHINA エクスマキナ
APPLESEEDの続編という位置付けになるのかな?
少し目が痛くなるが〜映像、音楽はすばらしい!
しか〜し、ストーリーはイマサンくらい。。。
日本よりも、海外向きの作品のような気がします。
APPLESEEDを好きな人にはオススメなのかもしれませんが。。。
私のオススメ度は
☆☆☆☆☆☆☆★★★ <3点>
どんなに映像や音楽が凄くても〜ストーリーは重要ですよ。
少し目が痛くなるが〜映像、音楽はすばらしい!
しか〜し、ストーリーはイマサンくらい。。。
日本よりも、海外向きの作品のような気がします。
APPLESEEDを好きな人にはオススメなのかもしれませんが。。。
私のオススメ度は
☆☆☆☆☆☆☆★★★ <3点>
どんなに映像や音楽が凄くても〜ストーリーは重要ですよ。

